2008年10月15日

汗顔のきわみ

下はさっきあるお客様に送信したメールの一部分です。
この方にはキオビヤドクのオタマジャクシ飼育に関して、えらそうなことを書いて送信した記憶があります。その方が高校の生物の先生だったとは・・・。
当然ながら、個々のお客様の職業を知らないことが多く、博士にまで偉そうに話していることがあり、あとで博士と知って・・・。とか、たまにあります。
逆に、お医者さんとわかっている方に、生理のことを教えていただいたりもします。


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それでは、わたしは高校の生物の先生に、カエルのことを偉そうに説教していたわけですか。
まったく、汗顔のきわみです。
思えば30数年前、ATPとかリボヌクレオチドとかが教科書に出現したころから、言葉を覚えるのがめんどくさくなって授業について行けなくなりました。
小中学では理科は得意科目だったんですけどね(笑)、よくあるパターンだと思います。
松園純
wildsky

wildskydesu at 23:13│clip!日記