日記
2008年08月16日
今夜はヤドクガエルと寝ます(日記)
店のエアコン壊れました。今日(昨日だけど)、ご来店のみなさまには暑い思いをさせてしまい、申しわけありませんでした。修理屋さんは来週月曜まで待たなければ来てくれないので、土曜日も日曜日も暑い店になると思います。座っているだけでも汗が流れ落ちる、とてもクールビズなワイルドスカイです(笑)。日中も夜も暑いままだとカエルも夏バテするので、シャッターを閉めても外気が入るようにして、さらに換気扇つけて帰ってきました。店では24時間エアコンつけっぱなしですから、心配なのでヤドクガエルをビバリウムごと自宅へ連れてきました。今夜は久しぶり(10年ぶり)にヤドクガエルと寝ます(ハート)。それにしても、在庫数が少なくてよかった。2008年07月29日
野麦峠で見たビバリウムにしたい風景(日記)
昨日(7/28)、野麦峠へ行ってきました。本当は上高地が目的地だったのですが、曇りで遠くの山が見えそうになかったので、途中から行き先変更です。
長野県側から野麦峠に登る道は、大きな木の林の中を走り、ずっと続く葉っぱのトンネルが気持ちよかったです。
途中、道の両側に(当然ですが)数え切れない植物が生えていて、その美しさに何度も車を止めてながめていました。これの名前は何でしょうか。もしかしたら何かの苗木でしょうか、エキゾティックな姿で気になります。ご存じの方、ぜひ教えてください。
野麦峠にある山小屋で「焼き味噌定食」食べました。峠周辺には散策路があり、小さな池もあります。その隣に何か人工的な窪地があり、そこにも浅く水が貯まっていました。この画像はその水たまりの一角です。とてもきれいで、ビバリウムにしたい景色です。
野麦峠からは岐阜県側に下り、雲に隠れる御嶽山を見ながら開田高原を抜けて木曽を通り、さらに権兵衛トンネルを経て伊那から諏訪へまわり、甲府から中央道にのって帰ってきました。伊那から諏訪へ抜ける峠道では、ヒグラシゼミの声が涼しげでした。2008年07月23日
トクサ(日記)
先週に引き続き昨日(7/21)も涼を求めて長野県へ行ってきました。ついでに、善光寺も見てきました。この画像は善光寺表参道で見かけたトクサです。トクサの先っぽにもツクシのような、これ何と呼ぶのか知りませんが、頭です。

涼を求めて行ったのに、善光寺はめちゃくちゃ暑く、かき氷やラムネがとても美味しく感じました。


左は白馬岳の大雪渓、右は岩岳です。20代の毎冬、スキーに何回も岩岳に通いました。岩岳スキー場からは、いつも白馬岳が見えていて、何度も見ているうちに、そこがどうなっているのか見に行きたくなり、山登りを始めました。低い山から練習して数年後、白馬大雪渓を登って白馬岳の頂上にも登ったのでした。そういう思い出があったので、いまどうなっているのか、ついでに見てきました。この二つの画像は、八方尾根にある黒菱平から撮りました。そこは標高1700mくらいあって、青空の下でも涼しい風が心地よかったです。
久しぶりにきれいな青空を見て、目がリセットされました。その後、霧ヶ峰を帰路に通りました。午後7時近くでしたが、山の上はまだ明るく、しかし、その時間では車もほとんど走らず、写真を撮っていたら野生のシカが姿を見せました。すぐに隠れたからシカの写真はありません。
エアコンの商品名にまでなっている霧ヶ峰も、やっぱり涼しく気持ちがよかったです。この後、熱帯夜の下道をトラックの後ろにくっついて延々と走り、甲府から中央道にのって帰ってきました。2008年07月08日
日記 (読まない方がいいかも
2008年06月27日
2008年06月10日
日記
今夜は風呂桶に水を張りすぎました。肩までつかるとザーと溢れました。水面が落ち着いたところで深呼吸をしたら、また少し溢れました。
息を思い切り吸い込み肺いっぱいになった時と、これでもかとはき出した時の水面は約5mmの高低差がありました。風呂から出た後、もの差しで風呂桶のサイズを測りました。
幅68cm 奥行き57cm。また、私が湯から上がると、水面が14cm下ったことがわかりました。
風呂桶内側の四隅は角が無く曲面ですが、計測不能だから無視。
結果
肺活量 5×68×57=19,380cc
頭部を除く身体の体積 14×68×57=54,264=53,214cc
あー楽しかった。
この算数あってますかね・・・。
今度は頭まで水没させて、頭部の容積も量ってみます。
私の体重は62kg前後、身体の80%が本当に水なら、
カエルみたいにひからびた時の重さも算出できそうです。
息を思い切り吸い込み肺いっぱいになった時と、これでもかとはき出した時の水面は約5mmの高低差がありました。風呂から出た後、もの差しで風呂桶のサイズを測りました。
幅68cm 奥行き57cm。また、私が湯から上がると、水面が14cm下ったことがわかりました。
風呂桶内側の四隅は角が無く曲面ですが、計測不能だから無視。
結果
肺活量 5×68×57=19,380cc
頭部を除く身体の体積 14×68×57=54,264=53,214cc
あー楽しかった。
この算数あってますかね・・・。
今度は頭まで水没させて、頭部の容積も量ってみます。
私の体重は62kg前後、身体の80%が本当に水なら、
カエルみたいにひからびた時の重さも算出できそうです。


